どうも苦手なアルバム

今朝の夢絡みで書くけど、このアルバムは発売と同時に買ったように記憶している。
買ってすぐは聴いていたけど、その後は聴かなくなって売ったと思いきや、棚から出て来た。

いや、曲がどうこうじゃなくて。
リアルタイム、その時色々あって、色々ある中でこのCDを聴いていて、「シュレッダー」で泣いてたり…
この世の終わり的な哀しみを感じた記憶が蘇るので、聴きたくないんだよ。

そう、棚から出て来たので「おっ♪」とかけてみたら、超ブルーな気分に堕ちた。
私にとっては、このアルバムは鬼門な感じだ。
ごめんね、ロビンちゃん。悪気はありません。

でも、そのこの世の終わり的な哀しみは、当時なんとか解決して乗り越えたのね。
だから本来なら平気なハズなんだけどなぁ〜今でも無理です。

音楽はその時のことを思い出させてくれる。
イイことならウエルカムだけど、いまだに傷になってることは思い出す必要がないね。

なんか吉井和哉、ミニアルバムが出るラシイ。
そっちのが気になる。

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  • 2020.02.22 Saturday
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